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体調によって

気分がかなりかわってしまいます。

 

やっぱり食がかなり細くなってて全然食べれないです。

 

自分が病気かもしれないっていう感覚のリアリティがすごいんですよ笑

 

飲みに行ってもすぐ食べれなくなってしまってそれだけで気分が一気に沈んでしまいます。

 

たまたまこのタイミングで老化が一気に顕在化したのかも知れません。

 

35歳は極端に言えば初老のいっちゃん最初なのかもしれません。

 

それを食い止めようと物理的に浅はかな手段で手術に行ったりもしたんですよね。

 

35歳っていうものに自覚はあったんです。

 

手術のダメージと食えなくなったこと、疲れやすさ、ふらつき、諸々。。

 

因果関係があるかは実際わかりません。

 

冷静に考えれば確かにそう思えます。

 

ただ感情が苦しくなってくるとそこと100%結びつけてしまい、後悔だったり、自分に対する憤りだったり、負の感情が止められなくなってしまいます。

 

突き放して考えられればいいのでしょうが。

 

事実は病気か、病気でないかのふたつでひとつなのですから病院に行ってはっきりさせてしまえばそれで終わるんですけどね。

 

気のせいと思いこむことが得策かわかりません。